2010年08月17日

お化け屋敷

夏になると行きたくなるところ、
海、プール、そして、お化け屋敷がく〜(落胆した顔)

エアコンも扇風機もなかった時代に
肝試しや怪談話は、
気持ちを涼しくする知恵だったのだね。

一番怖いお化け屋敷は富士急ハイランドといわれてるけど、
どの遊園地も、いろんなアイデアで楽しましてくれるよ。
心理学と特殊技術の結晶と呼んでいいのではないだろうか・・・。



人は何が怖いのか?
200万人以上の驚く人びとを見つめ続けたお化け屋敷のヒットメーカーが恐怖の仕組みを明かす。
「赤ちゃんを抱いてお化け屋敷に入る」「手錠でつながれる」といった革新的なお化け屋敷をつくり続けるヒットメーカーが“恐怖の法則”を解き明かす。
不安を恐怖に育ててしまう感情の仕組みとは?どうしたら恐怖を操れるのか?潜在的に人間は恐怖を求めている?――実際に人をおどかすことで導き出された新【恐怖論】、ここに誕生!
東京ドームシティアトラクションズ(旧・後楽園ゆうえんち)で毎年多くの入場客を戦慄させるプロデューサーが、「恐怖は10分が限界」「お化け屋敷の設計のコツ」といった、恐怖を操るための具体的なテクニックを明かす。
「笑いと恐怖は近い」「究極のお化け屋敷とは」「グロテスクはなぜ怖いのか」など、独自の考察がおもしろい。
posted by さくらもち at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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