2013年08月23日

アロマテラピー・バイブル

ときどき、アロマの小瓶を買うのだけれど、
すぐに飽きてしまって、その存在すら忘れてしまう・・・。

そんなとき、開きたい一冊。

アロマテラピー・バイブル

この本の著者である塩屋紹子さんは、医療とアロマのつながりなどを研究されていて、アロマテラピー全般をわかりやすく解説してくれる。

この本では、精油の選び方、保存の仕方から始まり、
吸入、うがい、マッサージ、入浴など一般的な使用方法、
せっけん、シャンプー・リンス、化粧水など手作りコスメまで幅広い。

特に、病気や悩み別処方箋は必見!

それから、すばらしいのが、
妊娠中、生理中の女性が使ってはいけないアロマなど、
詳しい注意点も教えてくれてるところ。

ところで、頭の良くなる匂いって存在するのだろうか?
ワタシの永遠のテーマである。
posted by さくらもち at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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