2015年04月01日

500円でわかるエクセル

EXCEL(エクセル)は、パソコンでもっともよく使われるソフトではないだろうか?

メインの表計算だけでなく、
ちょっとした文章もワードの代わりにとか、
プレゼン用の資料もパワーポイントの代わりにとか。

そんな便利なエクセルだけど、
自分の慣れた使い方でやっていると、
けっこう知らない機能が多いのに気づく。

そんなとき、「500円でわかるエクセル」を開きたい。


個人的に役だったのが「テーブルの設定」。
(「管理しやすい住所録」編を参照のこと)

たとえば、表が長くなったときなど、
行を見やすくするために、
一行間隔で薄い色を付けるテクニック。

条件付書式とか関数を使って、
行数を2で割って奇数なら・・・とかやっていた。

でも、挿入タブの「テーブル」を選択するだけで、
自動的に色付けやオートフィルタまで付けてくれるのだ。

独学だけでは学べないことも多いんだね・・・。
posted by さくらもち at 10:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 本、雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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