2019年02月11日

未確認生物シリーズ「ツチノコ」

「ビールびんが動いていた!」
小学生のころ、同級生の目撃証言。
ツチノコ.png
胴が短くて太いヘビ。

遠く古代から日本各地で目撃情報があり、
いろんな市や町が懸賞金をかけて、探してきたが、
いまだ伝説のままである。

ワタシの意見は、

大きな獲物を飲み込んだマムシ説 80%
いるかもしれない 15%
見間違い 5%

である。

もちろん、いて欲しいのは当然だ。
そこで、これだけ少なくなった理由を考えたい。

もしかしたら、人間に食べられたのではないか?

見たこともないような生き物と出会ったとき、
最初は、誰もが不気味に思うだろうが、
だんだん興味が出てくるだろう。そう、味にも・・・

さらに、薬になるのではないか。
と考える人も出てきたかもしれない。

ツチノコは、みつからないから、価値がある。
ラベル:UMA
posted by さくらもち at 09:58| Comment(0) | 謎・ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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