2019年03月03日

未確認生物シリーズ「ネッシー」

世界最大のUMAといえば、
スコットランドのネス湖の怪物”ネッシー”。
ネッシー.png
20世紀まで有力だったのが、
古代の水竜プレシオサウルスの生き残り説だったが、
今世紀に入ってからはイタズラ説が有力になった。

ただし、あくまでもあの有名な写真に関してであって、
(水面から長い首を出しているやつ)

写真の発明される以前の古文書などに
現れたものについては説明ができない。

ワタシの意見、

・流木 40%
・巨大な魚類 30%
・巨大な爬虫類 20%
・未知の生物 10%

たとえば、日本にも「イッシー」や「クッシー」などいるが、
その多くは、流木などにできる波紋ではないかと思うのだ。

ほかにも、魚の群れが水面で起こすさざ波とか。

つまり、神秘的な湖畔で浮かんだ人々のイメージではないか。

でも、それは、もはや幻想ではなく、人類共通の”なにか”で、
だからこそ、世界中の人が関心を示しているのだと・・・。
ラベル:UMA
posted by さくらもち at 19:16| Comment(0) | 謎・ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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