2020年08月26日

黒地に金文字カード

一流のマジシャンは、道具にこだわる。

とくに、カードを使うマジシャンには、一度使ったトランプカードを捨ててしまう人もいる。

そんなマジシャンが欲しい一品。


黒の背景に金のプリント。
なかなかシブいデザインである。

Solar Matrixのダイアモンドシリーズ。
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2020年01月25日

花札、最強の光


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花札で最強のカード。
光と呼ばれて、10点。

光札というネーミングがすばらしい!
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2020年01月24日

花札


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花札(はなふだ)。
その絵が、なんとも美しいんだ。

ところで、今ではゲームで有名な任天堂は、はじめ、花札の製造メーカーだった。
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2018年09月20日

目的は自分でさがそう「どうぶつの森」

自分の分身をゲームの世界で生活させる。

そのバーチャル(仮想的な現実)世界は、
できるだけメルヘンチックなものいい。

だって、現実と同じだとつまらないでしょ。

そこで、「どうぶつの森」シリーズ。



個性豊かな’どうぶつ’たちの暮らす村で生活をおくる。

時間の流れは、現実と同じ時計で進み、
その進ませ方は、それぞれに違う。

日用品などは、自分で注文して買い足していく、
ちなみに、(ゆるーい)ローンも使える。

季節ごとに、いろいろなイベントがあるので、
時間があれば、好きなものに参加することもできる。

・・・なにが、すばらしいかというと、
これといった目的がないのだ。

じぶんがやりたいように生きていく、それがすべて。
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2018年05月24日

刀剣女子

最近、日本刀の展示会場に、若い女性が急増中。
彼女たちは、’刀剣女子’とも呼ばれる。

「刀」と「女子」という言葉は、分類すれば、
けっこう遠く離れた存在だったはずだが・・・。

そのきっかけを作ったのが、ゲーム「刀剣乱舞」だった。



これは、実在したとされる名刀を擬人化して、
それぞれ名刀の男性キャラクターを育てる内容。

刀剣の種類も多数あり、代表的なものは、

短刀「今剣(いまのつるぎ)」

脇差「にっかり青江(にっかりあおえ)」

打刀「へし切長谷部(へしきりはせべ)」

太刀「燭台切光忠(しょくだいきりみつただ)」

大太刀「石切丸(いしきりまる)」

槍「蜻蛉切(とんぼきり)」

薙刀「岩融(いわとおし)」

など、どれも個性的なネームがあって、
その由来もユニークでおもしろいのだ。

たとえば、南北朝時代に作られた「にっかり青江」は、
’にっかり’と笑う幽霊を切ったら、
石塔が真っ二つに割れていたというエピソードがあるんだとか。

どんどん歴史ファンが増えてほしい。
ラベル:歴史
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2018年05月05日

親子で楽しむ鉄道体験大百科

世の中に、鉄道ファンは多い。

その分類も多岐にわたっていて、
乗車を喜ぶ「乗り鉄」や撮影を楽しむ「撮り鉄」などから、
鉄道模型愛好、時刻表マニア、駅弁収集など奥が深い。

ひとつの形として、親子のコミュニケーションにもいいと思う。
そこで、「親子で楽しむ鉄道体験大百科」。



人気の車両から景色のいい路線。

博物館や工場など鉄道施設の案内。

安全できれいな写真の撮り方。

など、鉄道の入門書として最高だろう。

ワタシは思う。
ほんとうに鉄道が愛される理由は、
線路がどこまでもつながっているからだと。
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2018年03月26日

詰将棋

”中学生棋士”藤井聡太くんの活躍が目覚ましい。
現在、将棋界の記録を次々に更新している彼の強さのひとつが、
「詰将棋(つめしょうぎ)」ではないだろうか。
ちなみに、彼は、詰将棋解答選手権チャンピオン戦の連覇中である。

詰将棋とは、与えられた状況から王手で詰むまでの手順を考える差し手のトレーニング。

藤井聡太推薦!将棋が強くなる実戦1手詰


悲しいときや頭がモヤモヤしたときは、
パズルを解くとストレスの解消につながるよ。

これからは、詰将棋の問題集を持っておこう!

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2018年02月14日

ハーバリウム

ずっと、花をきれいなままにしておきたい・・・。

少しでも長く花の美しさを残すために、
押し花やドライフラワーなんかにするんだけど、
最近では、「ハーバリウム」がおすすめだ。

これは、乾燥させた花や植物を、
保存液を満たしたガラスびんの中に保存したもの。
はじまりは「植物標本」。

保存液は、シリコンオイルが一般的だけど、
ベビーオイルなんかでも代用できるそう。



理科室のホルマリン漬けは、ちょっぴり怖いけれど、
お花のオイル漬けは、とても素敵だ。
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2015年03月27日

食べる庭づくり


知識ゼロからの食べる庭づくり―野菜、果物、ハーブたっぷり

「食べる庭」とは、
野菜、果物、ハーブなど、
食べられる植物で満たされた庭。

ただし、菜園や畑というよりは、
あくまで、ガーデニング。
つまり、見て楽しむ。

”食べ物”である野菜や果物にも、
あざやかな花が咲く。

もうひとつ大切なのが、「四季」を意識することで、
春、夏、秋、冬と季節に合わせた庭づくりを目指そう。

華やかな春ばかりでなく、
冬にだってきれいな庭は作れるのだ。

・・・花も団子も、どっちも大切さ。

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2013年08月23日

アロマテラピー・バイブル

ときどき、アロマの小瓶を買うのだけれど、
すぐに飽きてしまって、その存在すら忘れてしまう・・・。

そんなとき、開きたい一冊。

アロマテラピー・バイブル

この本の著者である塩屋紹子さんは、医療とアロマのつながりなどを研究されていて、アロマテラピー全般をわかりやすく解説してくれる。

この本では、精油の選び方、保存の仕方から始まり、
吸入、うがい、マッサージ、入浴など一般的な使用方法、
せっけん、シャンプー・リンス、化粧水など手作りコスメまで幅広い。

特に、病気や悩み別処方箋は必見!

それから、すばらしいのが、
妊娠中、生理中の女性が使ってはいけないアロマなど、
詳しい注意点も教えてくれてるところ。

ところで、頭の良くなる匂いって存在するのだろうか?
ワタシの永遠のテーマである。
posted by さくらもち at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする