2013年02月15日

ツアーパット・ミラー

むかし会社員をしていた頃、
社内でパターゴルフ大会をやったことがある。
それは、ゴルフコンペとかではなく、
いつも仕事をしているオフィスでゴルフをするのだ。

ファイル、ダンボール、ゴミ箱、机に、LANケーブル・・・
いろんな障害物を越えなければならない。
そして、社員は気づくのだ。
もっと、オフィスを片付けようと・・・。

さて。

ゴルフをやってる人は、
いつでもイメージトレーニングしている。
そして、室内でもできるパターを職場に置いてる人もいるだろう。

パッティングの練習用に、

ツアーパット ミラー ([バラエティ])


軌道をまっすぐに安定させたいのだが、
無情にもボールは右に行ったり、左に行ったり・・・。
そんな人におすすめ。

このレールの底辺と側面にミラーが付いていて、
正しいストロークを自分で確認できるのだ。

ゴルフ好きのパパにこう言ってみよう。
「ひっかけやプッシュ(アウト)が直るんだってさ。」
きっとパパは、その話題に飛びついて来るよ!
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2013年01月31日

カリグラフィー

たとえば、漢字のように見えるアルファベットを見かけたら、
それは、カリグラフィーで書かれた文字だろう。
(アルファベット以外にもある)

カリグラフィー入門独習ブック

カリグラフィーは、
「西洋の書道」とも呼ばれていて、
いろいろ太さの違うペン先を変えながら、
インクをつけて装飾文字を書いていく。

最初は、鉛筆を2本重ねて字を書いてみるとイメージしやすいと思う。
用具として、定規やディバイダ(両端がペンのコンパスみたいなもの)なども使う。

ちなみに、
ワタシは海外の学校を卒業したので、
部屋の壁に貼ってある卒業証書は、
ゴシック体のカリグラフィー文字で書かれている。

ときどき、
この風格のある文字を眺めては、
自信と誇りを呼び覚ましているんだ!
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2013年01月27日

エアプランツ

部屋にエアプランツを吊るしてみる。

エアプランツとは、
その名のとおり空気中の水分で育つ、
鉢植えなど土のいらない植物。

エアープランツ&ブロメリア (Profile 100 extra)


植物にワイヤーなどを軽く巻いて、
風通しの良いところにつるしておくだけ。

ときどき、葉に霧吹きしてあげるか、
1分間ほど全体を水に浸けてやると良い。
水に浸ける方法は、
ホコリやゴミがとれていいけど、
水はきれいに拭き取らないといけない。

飾り方のベストは、
小さな鳥かごに入れておくとオシャレ。
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2013年01月10日

大人のペン字練習帳

きれいな字を書くことに意識を集中していると、
あっという間に何時間も経ってたという経験は、
誰にでもあると思う。

子どもの頃なんかに習字をしているときだけ、
正座による足のしびれも忘れてたよね?
(そのあと立てなくなるんだけど・・・)

たとえば、塗り絵の好きな人は、
きっとペン字にもハマると思う。

そこで、ペン字練習帳でおすすめなのが、
「30日できれいな字が書ける」シリーズ。

30日できれいな字が書ける 大人のペン字練習帳 (TJMOOK) (TJ MOOK)

今回の「大人のペン字練習帳」では、
基礎編から筆ペン用まで幅広く、
さらに、領収書やFAX送信表など
仕事や生活によくある文章にも対応している。

なにより、見開きにしやすい冊子なので、
コピーして使いやすいのが良い。
ラベル:国語
posted by さくらもち at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月10日

食品サンプル

食品サンプルの作りかた、教えます。


店先に飾ってある食品サンプル。

日に焼けたり、ほこりをかぶったものも味わい深く、
もはや、空中にフォークの浮いたスパゲッティは芸術作品だ。

食品サンプルの街「かっぱ橋」で
お土産を買う外国人観光客は、
なかなかいいセンスしてると思う。

現在使われる材料は、主流だったロウから、
シリコンやプラスチックなど合成樹脂に変わってきた。

でも、ぬるま湯にロウをたらして、
スッと引いて作るレタスの葉は、
見てて気持ちがいいよね!

ぜひ、家でも作ってみよう!

posted by さくらもち at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月25日

切りグラフふせん

デスクワークの合間、ちょっと暇ができたときなんかに。
とってもイイものがあるよるんるん

ふせん(ポストイット)を切り抜いて、
いろんなものを作り出すのは、どーでしょー?

この本には、型紙がついてるから
重ねて切り取るだけでオッケー!

いろんな色彩で、ミニチュア世界を創る・・・
でも上司なんかに怒られないように注意しようふらふら


「ふせんで作るミニチュア切り絵」



ふせんに型紙を重ねてカッターで切るだけで作れる切り絵。バレリーナやサムライ、スポーツなどいろいろなポーズの人や動物、建物など楽しい作品がいっぱい!266点掲載。
posted by さくらもち at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月19日

雑草と楽しむ庭づくり

世界平和のためのキーワード、それは、「共存」

健康の考え方のひとつにも、
病気やストレスといかにうまく付き合っていくか
という考えがあったよね。

自分と違うもの、理解できないものも含めて
同じ時代、世界をつくっている・・・(なんだか壮大)。

今回、紹介するのは、
「雑草と上手につきあっていくガーデニング」です。
雑草だって、細かく見ていくと役に立つものもあるんだね。


「雑草と楽しむ庭づくりーオーガニック・ガーデン・ハンドブック」



雑草との上手なつきあい方教えます!
無農薬・無化学肥料で庭をつくってきた個人庭専門の植木屋さんが教える、雑草を生やさない方法、庭での生かし方、草取りの方法、便利な道具……。オーガニック・ガーデナーのための雑草マメ知識も満載。雑草を知れば知るほど庭が楽しくなる。

庭でよく見る雑草86種を豊富なカラー写真で紹介

◎この雑草はこのまま生やしておいても大丈夫?
◎根こそぎ抜かないといけない?
◎草取りに適した時期は?
◎花壇や畑で、土の中の栄養を横取りしているのでは?
◎庭で雑草をうまく生かす方法は?
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2010年09月09日

ドールハウス

最近、世代を問わず女性に人気があるドールハウス。
きっと「バービー」や「リカちゃん」で育った世代が中心のはず。

素敵な目的として、
自分の店の配置なんかをシュミレーションできることから、
お店をやっている人、お店を始めたいが模型を作るというぴかぴか(新しい)

ドールハウス:(doll's house、dollhouse)は、
ミニチュアサイズの大きさに作られた模型の家のこと。
ミニチュアハウスとも呼ばれる。
建物や部屋、家具、調度品などを含めた生活空間を表現する。
(wikipedia参照のこと)

posted by さくらもち at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月31日

珈琲

コーヒーは、苦い・・・ふらふら
でも、病み付きになるから、不思議。
(ビールとおなじだね)

ワタシは、味や香り以上に
コーヒーを淹れる作業が好きだ。
ドリップ、エスプレッソ、サイフォン、ボイル、プレス
・・・様々な淹れ方がある。

淹れている間は、無心になる。
千利休の世界が、ちょっぴり理解できるかもぴかぴか(新しい)

喫茶店喫茶店喫茶店


<内容>
好みの豆の見つけ方から、おいしい珈琲の淹れ方、抽出方法の種類、アレンジ珈琲、珈琲ブレイクのお菓子まで、さまざまな珈琲の楽しみ方をカラー写真をまじえて紹介します。「珈琲のパワー」などをテーマとしたコラムも収録。
ラベル:レシピ
posted by さくらもち at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月17日

お化け屋敷

夏になると行きたくなるところ、
海、プール、そして、お化け屋敷がく〜(落胆した顔)

エアコンも扇風機もなかった時代に
肝試しや怪談話は、
気持ちを涼しくする知恵だったのだね。

一番怖いお化け屋敷は富士急ハイランドといわれてるけど、
どの遊園地も、いろんなアイデアで楽しましてくれるよ。
心理学と特殊技術の結晶と呼んでいいのではないだろうか・・・。



人は何が怖いのか?
200万人以上の驚く人びとを見つめ続けたお化け屋敷のヒットメーカーが恐怖の仕組みを明かす。
「赤ちゃんを抱いてお化け屋敷に入る」「手錠でつながれる」といった革新的なお化け屋敷をつくり続けるヒットメーカーが“恐怖の法則”を解き明かす。
不安を恐怖に育ててしまう感情の仕組みとは?どうしたら恐怖を操れるのか?潜在的に人間は恐怖を求めている?――実際に人をおどかすことで導き出された新【恐怖論】、ここに誕生!
東京ドームシティアトラクションズ(旧・後楽園ゆうえんち)で毎年多くの入場客を戦慄させるプロデューサーが、「恐怖は10分が限界」「お化け屋敷の設計のコツ」といった、恐怖を操るための具体的なテクニックを明かす。
「笑いと恐怖は近い」「究極のお化け屋敷とは」「グロテスクはなぜ怖いのか」など、独自の考察がおもしろい。
posted by さくらもち at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする